長年の実績をもつ銀座カラーは、リーズナブルな価格での全身脱毛を行なっているのですが、それぞれの肌質や毛質を分析したうえで最適の施術のプランを提供しています。
このサロンの拘りは皮膚科と提携している点でしょう。
脱毛機も皮膚科医と共同開発したものを使い、脱毛する部位を保湿してくれるので、施術後の肌がなめらかになるだけでなく、潤いのあるベビー肌になるのはちょっとした感動があります。
決められた以上の料金は発生しませんし、金利手数料のかからず分割払いができるコースもあります。
家庭用脱毛器LAVIEは、IPL脱毛方式です。
IPL光というのは、シミやそばかすなど肌のメラニン色素(メラニンとも呼ばれ、動植物や原生動物の体内で合成される色素をいいます)に作用するため、以前からフェイシャルエステなどで使用されていました。
出力を7段階で調整できるので、刺激に弱い部位にも使いやすいと評判です。
美顔用カートリッジをセットにしたパッケージもありますが、別売であとから購入しても3100?3500円程度で済みます。
このカートリッジを使えばフェイシャルエステ(メラニン、くすみケア)などができてしまうところがスゴイですね。
ミドルクラスの価格帯の商品ですが、使いやすく、脱毛器の評価も5点満点で4以上と高いユーザー支持を得ているようです。
高価な機種を購入する前に、検討してみる価値はあるでしょう。
美顔のことばかり書きましたが、ラヴィはデリケートな部位や毛の濃い部位にも対応しているため、脱毛サロンなどに通わなくても、ラヴィならデリケートゾーンの脱毛にも対応しており、自分のペースにあわせて脱毛できるうえ、レビューを見ても、毛の濃い方では特に効果が実感できるようです。
トリアは家庭用としては珍しくレーザー脱毛が可能な機種です。
レーザーを使った脱毛はエステティックサロンや脱毛専門のサロンでも、それ以外の方式による脱毛が行われてきました。
医師のいるサロンかクリニックでしか受けられなかったレーザー脱毛を「トリア」を使えば自宅でも可能なのです。
特別な機器だからランニングコストが必要かというと、そんなことはありません。
購入した人の9割がトリアの効果には満足しているそうです。
TRY RISK-FREEといって、製品に満足いかなかった場合、30日間だったら「いかなる所以でも」返品して、料金が返ってくるシステムがあります。
レーザーをはじめて試してみる方はいかがでしょうか。
脱毛クリームを使う事で、無駄毛を溶かすことができます。
もちろん痛みはありませんし、つるりとキレイに仕上がるので、クリームによる脱毛を選択する人も少なくないでしょう。
ただ、独特の臭いが気になりますし、無駄毛を溶かす成分で肌荒れを起こす人もいます。
それに、しっかり塗らなければ、溶け残る手強いムダ毛もあって、コスパ重視の人にはあまり向きません。
光脱毛を行った直後、なるべく運動することは避けなくてはいけません。
動きすぎることで血行が良くなりすぎてしまい、光脱毛した患部に痛みを訴える方もいるからです。
更に、動くことで発汗すると、炎症を誘発することもあるので、気に留めておくようにしましょう。
汗をかくようなことがあった時は、速やかに拭うことが大切といわれているものです。